Katja Stuke(カティヤ・ストゥーケ)
1968年生まれ
1988−1993年 デュッセルドルフにてビジュアル・コミュニケーションを学ぶ(タイポグラフィ、写真、映画)
■展覧会
2001年 ニューヨーク・アート・ディレクターズ・クラブ(出版物“Die Boehm”)入選
2002年 「生の場所」女性写真家ヨーロッパ賞(プラト、イタリア)、女性写真家ヨーロッパ賞(最優秀賞)
2004年 「Frau Boehm」クンストハーレ・デュッセルドルフ(ドイツ)、平遙国際写真フェスティバル(中国)、ギャラリー・ギャビー・クラスハー(デュッセルドルフ、ドイツ)
2005年 「肖像」ギャラリーフォス(フライブルク、ドイツ)、「フォト・エスパーニャ」写真フェスティバル(マドリッド、スペイン)、アーティスト・イン・レジデンス、ゲーテ・インスティテュート(トロント、カナダ)

Oliver Sieber(オリヴァー・ジーバー)
1966年生まれ
1987−1993年 ビーレフェルトとデュッセルドルフにて写真を学ぶ
■展覧会
2002年 ロンドン写真家ギャラリー(イギリス)、作品収蔵記念展、ケルンSK基金(ドイツ)
2003年 ヴィンタトウール写真美術館(スイス)
2004年 「Frau Boehm」クンストハーレ・デュッセルドルフ(ドイツ)、「1人では決して歩かない:芸術とスポーツ」マルカステン(デュッセルドルフ、ドイツ)、平遙国際写真フェスティバル(中国)、ギャラリー・ギャビー・クラスハー(デュッセルドルフ、ドイツ)
2005年 レーダーヴェルテン、マルティン・グロピウス・バウ(ベルリン、ドイツ)「クール・ハンター:メディアと市場における若者文化」ZKMカールスルーエ市立ギャラリー(ドイツ)、アーティスト・イン・レジデンス、ゲーテ・インスティテュート(トロント、カナダ)
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